空のブログ 同じ空の下でいつも一緒

気持ちのままに。想いのままに。

自分の中での葛藤

彼女の体調が良くなっても、連絡は、してくれるのだろうか。

連絡して来ないなら、どうする事も出来ない。

彼女が普通の主婦に戻りたいと言えば、ありがとう。感謝の気持ちで、終わりにする気持ち。

彼女が続けていき。それを幸せに感じるのなら、心から笑顔と幸せな気持ちにさせてあげたい。

彼女を愛する気持ちが大きいから、彼女の幸せを大事にしたい。

家事が出来る状態だから、大丈夫だから、心配しないで、言ってたけど。

気遣いの言葉が余計に心配に、させられた。

苦しいなら苦しい。辛いなら辛い。

気遣いしないで言ってくれたらいいのに、そう言う所、彼女は頑固。

無理して、家事していると思う。

彼女の家庭の旦那は、一切家事をしない。自分が遊びに行けば、子供を彼女に任せっきりにして、遊びにいき。

病気で苦しんでいる時も彼女は子供の事、家事をこなして。旦那の身なりの用意までしているのを聞いていた。

でも、家族旅行とか行くから、仲の良い家庭でもあるからとか、彼女は言ってた事もあるけど。

子供がいるなら、家族旅行は、あるとも僕なりに思う。

急性胃腸炎は、程度によっては、

いろんな疾病があるのを理解してる。

治るまで、どんだけ掛かるのか。

今の状態は、どのようなのか。

全くわからない。

婚外恋愛には、向いている、向いていないと言えば、僕も同じく、向いていない。

本当に誰を幸せにして、誰のために生きていく必要があるのか。わかっているから。でも。その誰に苦しめられたから、婚外恋愛してるって事でもあるから。

この関係は、心のバランスを保つのは、難しい。でも。彼女と出逢った時の幸せは、何もかも忘れる位、幸せなんだ。

苦しいよな。辛いよな。変わってあげたい気持ち。

でも、変わってあげたいって、言うと彼女に説教される。

早く良くなって。連絡して来いよ。って、伝えたいけど、届かない声。

わからない自分

彼女からメールがありまして。

体調不良は、聞いていたけれど、詳しくは、教えて貰えていなかったのが、現状でもありました。

熱があるなら、脇の下を冷やすのも効果的でもあるから、身体をしっかり休めて、僕の事よりも、治療に専念してねと伝えていたのも現状でもあります。

メールが来たと思ったら、急性胃腸炎で点滴を打ちに行ってきているんです。

旦那に嘘をついているから、罰が当たったのかな。(笑)

以後省略させてもらいまして。

1年前は、とても幸せで、素敵な時間を過ごせました。ありがとう。

さようなら。とメールが来ました。

僕は、そのメールを見まして。

彼女らしく、頑固で、自分の心配よりも、僕の心配をしてくれていると思いました。

すぐにメールで僕らしく返事を致しました。でも、女心は、良くわかってないので、僕らしく返事をしました。

旦那に嘘をついて急性胃腸炎になったのではなくて、向き合わないから、急性胃腸炎になったんだよ。

さようならは、しっかり治してから、

向き合ってお話をしようとメールを返事しました。

向き合ったら、離さない様にするのが、僕の心。

でも、彼女の本心も大切に大事にするから、さようならを受け止めるのも

僕の役目なのかな?

自分の心に嘘をついて、彼女の為になるのなら、それも運命なのかな。

どうしていいのか、わからない。

こんな自分は、自分でもわからない。

彼女からは、さようなら。を言うけど、私からは、離さないからとしっかり会ったときの約束。

それを信じているのが現状。

それに、彼女の体調が良くなるように。四ツ葉のクローバーと五つ葉のクローバーを見つけてきました。

彼女にメールで贈ったけれど、見てくれるのか、心配だから、ここに残して置かせて下さい。

四ツ葉のクローバー🍀には、意味があります。

希望、誠実、愛情、幸運。

五つ葉のクローバー🍀には、意味があります。

愛・希望・ 健康・知恵・財運。

彼女の体調が早く良くなりますように。

読んで頂きました皆様に幸せがいつまでも続くように。

子育てして教えられた事

僕の子供は、障害手帳を持っている。

初めは、そんなの持っても意味なんてない。

自分の子供が障害なんて信じてたくない。って気持ちがとても大きかったんだ。

障害がある。ってだけで、人とは違うから、

子供から、産まれてこない方が良かったのかな?って言われた時は、怒った。

普段怒る事なんてない。僕が怒る顔を見て、子供が泣いたのを今でも覚えてる。

産まれてこない方が良かったのかな?って言っては、ダメだと。

産まれてきてくれて、感謝してるのは、僕だから。どんな障害でも、一緒に立ち向かったら、怖くない。

障害だから、できないんじゃなくて、やらなければ、障害もってない人でも出来ないから。障害だからって、障害のせいには、したら、ダメだよって、言った。

子供は、何をするにも、遅れてしまう。

それは、それでいいんだ。遅れても、しっかりやって出来れば、それを褒めてあげる。

それを、他の子供には、バカにされた事もあったのは、今でも覚えてる。

出来て当然って言われた事も言われた事もあったけど。

それを僕は、凄く子供を褒めた。子供は、子供なりに、一生懸命頑張ったから。褒めた。

持久走大会でも、いつも最後だったけど。

完走するって事をいつも、褒めた。

持久走大会で、子供が諦めようとしたら、

一緒に走ってあげた事も覚えてる。

恥ずかしさよりも、子供の為。

それを見ていた親の方から、拍手をしてもらったのは、恥ずかしくもあったけど。

子供は、自慢気に話してたのは、覚えてる。

見本になれるって程、立派なもんじゃないけど。子供が生きる大切さをわかって欲しかったのもあるからなんだ。

産まれてきてくれて、教えてもらったのは、僕の方のがとても大きかった。

それは、心の叫びを聞いてあげる事が出来る力をもらったから。

そんな子供も大きくなり、特別支援学校を卒業して、障害者でも働ける仕事で頑張っています。障害があっても仕事が出来るまで、成長してくれたのは、僕はそれを誇りに思っているんだ。